天地有機等、最新情報です。
中央会の紹介です。

業者別の認定基準です。

開催予定と過去のテーマを掲載。
残留農薬検査の体制ができました。
業者別の認定者をご紹介しています。



農林水産省をはじめ、関連サイトを掲載しています。

 
 


商品に印刷されている
認定番号を入力して
参照ボタンを
押してください。
認定者が表示されます。
 
↑↑認定者番号が
 わからない方は
  こちらをクリック!







   ●東北・関東大地震により被害を受けられたみなさんに、 心からお見舞い申し上げます。
      一日も早い復旧を祈念します。

会員各位への新しいお知らせ

●2012年の年次総会のお知らせ ...終了しました。
      2012年1月28日(土)
      時間:12時30分から
      場所:東京日本青年館
      (詳細は会員のページをご覧下さい。)


●肥料及び土壌改良資材の放射性物質の暫定許容値について

http://www.maff.go.jp/j/syouan/soumu/saigai/shizai.htm


●平成23年産の稲藁、籾殻の取り扱いについて

http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/kokumotu/110930.html


●平成23年産の玄米の米糠の取り扱いについて

http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/b_taisaku/111219.html


●高い放射性物質が検出された場合の野菜の廃棄方法の注意

野菜などから高い放射性物質が検出された場合の廃棄方法について、 農林水産省から注意が出ていますので、お知らせします。以下のホームページです。

http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kankyo/110325.html


●原発事故の影響に係る情報の把握について(3月20日)

原発事故の影響について、正確な情報を把握し、判断しましょう。関係情報を、下記のホームページで確認することができます。



有機中央会の認定・認証業務のご案内 

  1. JAS法にもとづく認定業務
    • 有機農産物の生産行程管理者
    • 有機加工食品の生産行程管理者
    • 有機農産物の小分け業者
    • 有機加工食品の小分け業者
    • 生産情報公表農産物の生産行程管理者
    • 生産情報公表農産物の小分け業者
      業務のエリアは、日本国内です。
  2. 特別栽培農産物の認証業務
    • 特別栽培農産物のガイドライン及び有機中央会の認証システムに基づく認証業務
      (業務エリア:日本国内)
    • 福島県の特別栽培農産物の認証業務
      (業務エリア:福島県内)
  3. NOP(米国のナショナルオーガニックプログラム)の認証

    認証の範囲は、農作物、野生作物及びそれらの加工、取り扱いに係るハンドリング。
    酒を含みます。
    畜産物については、NOP認証の有機畜産物を使用した加工について認証を行います。

  4. 有機肥料工場の認証

    有機農産物の日本農林規格別表1に適合する肥料及び土壌改良資材を適正に製造する工場の認証を行います。

  5. EUへの有機食品輸出用の検査証明の交付

    EUの有機認証制度と有機JAS制度の同等性にもとづき、EU諸国に輸出する有機食品に対して検査証明を交付します。

  6. 有機加工酒類の認証

    国税庁の示す「酒類における有機等の表示基準」にもとづき、有機加工酒類の認証を行います。